Interview

神戸市外大生の今

未来を拓く、
それぞれのアクション。

神戸市外大で学ぶ在学生や巣立った卒業生たちが、
大学での学びを手に、今、どのように社会と関わり、
影響を与える人材となっているのか。
新しい未来を切り拓くその活動や取り組みを、
クローズアップしてご紹介します。

武術太極拳の
魅力を広めたい。
中国学科 2年
貴田 菜ノ花
Kida Nanoha
日本の鍼灸技術で
世界中の人々を
驚かせたい。
2007年 3月 中国学科 卒業
岡本 悠馬
Okamoto Yuma
インクルーシブ教育の
担い手に。
国際関係学科 4年
松田 華織
Matsuda Kaori
もっと活気に満ち、
誰もが住みやすい
街へ。
1993年 英米学科 卒業
三和田 智子
Miwada Tomoko
英語教育を通して
人間性を育む。
2009年3月 英米学科 卒業
堀尾 美央
Horio Mio
日本を代表して
中国との
外交に関わる。
2012年3月 中国学科 卒業
仲谷 明洋
Nakatani Akihiro
支援が終わる日を
目指して、
活動を続ける。
2006年3月 国際関係学科 卒業
中野 貴行
Nakano Takayuki
日本の歴史や思想を
音楽の軸として
考察する
2014年 第2部 英米学科 入学 修士課程 2年
福田 祐司
Fukuda Yuji